秩父鉄道 寄居―桜沢

今年も「さいたま県民の日」ヘッドマークを付けて走りました。
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今年も「さいたま県民の日」ヘッドマークを付けて走りました。

遭遇するEF81はなぜかボロボロです。

〈SLパレオエクスプレス〉を囲んでいた人々の前に突然〈急行そばまつり号〉現わる。

「特急マーク」が鋭く光る。

小春日和の青空の下、下って行きました。

遠くのケヤキも色づき始めました。

「もみじマーク」が山間の急曲線を行く。

秋晴れの中、3社の「顔」がここに集う。

EF210の増備で、岡山区のEF65の活躍も僅かなのか。

〈のぞみ〉189号には300系が運用されています。

親父のカメラで撮影していた思い出も、忘却の彼方に旅立つ日が迫る…。

深夜に手際良く行われるレール下ろし作業を、DE10も見守ります。

富士山も冬の顔を見せ始めました。

単線区間を行く、サロ2輌を挟んだ11連。

存在感抜群の青い京急。

原色のデオ720形と、八瀬の紅葉。

明け方の満月の下、通勤電車が乗客を乗せて東京へ。

まだまだ武蔵野台地の面影が残っています。

朝日をバックに、今日も0系の一日が始まります。

秋の日差しの中、車輌を洗ってリフレッシュ。(公開イベントにて撮影)

ラッピングされた209系をキャッチ!

久々に「青と赤」の兄弟が一瞬の顔合わせ。挨拶のタイフォンが響く。

三ヶ尻駅に向かうデキの単機回送。

夕焼けに染まる301号機。今日は日没とともに発車でした。

普段は嫌な写り込みも、たまには面白い効果を産む事があります。

県民の日の公開イベントで、車輌が調整台に乗っていました。

木漏れ日の中を走る赤いキハ、ずっと昔に見たような光景です。

西へ向かう300系。

レールを載せた貨車を連結した列車がやってきた。

秋色に染まった井の頭公園を通過する京王1000系。

〈こだま〉639号は、まるでレイル・ファンの団体列車のようでした。

米坂線の紅葉もまもなく見納めとなります。

〈ホームライナー鴻巣〉3号で特急型電車が活躍。

最近のコンテナは楽しいものが増えました。

シングルアームの211系を発見! 急いで後追いで撮影しました。

もう唯一の「看板車」に「バンドン連結器」は、阪神の特徴だった。

空の鉱石列車を受け取りに来たデキ300形。

まるで絵画のような情景です。

今年の基地公開では、赤い「ニューシャトル」が展示されていました。

美しいフォルムと塗色の特急型電車。

ドアが閉まると同時に、雲間から日が差した!!

またこの時間に走って欲しいです。

気動車の車窓に、晩秋の夕陽が差し込んでいます。

黒部も晩秋です。

700系の屋根がぴかっと光った!

今にも走り出しそうなデゴイチ!

車体を輝かせて、終着駅へと走って行きました。

ここには「昭和」があります。

金曜日の深夜、下り最終列車はキハ2004。

サロ489-27には電話室が設置されています。(〈ホームライナー鴻巣〉車内にて撮影)

間に国鉄色車をサンドした編成。

朝日を浴びて6000系が発車!

寝台の夜は更けていく…。(〈富士〉B寝台ソロの車内にて)

緑豊かな井の頭公園を通過して行く京王3000系。