近畿日本鉄道 京都線 木津川台

夕闇の中、京都へ急ぐ“伊勢志摩ライナー”。
< 2008年11月10日 | トップ | 2008年11月12日 >

夕闇の中、京都へ急ぐ“伊勢志摩ライナー”。

いつ見ても500系は新鮮!!

紅葉とマッチする“きらら”。

急行〈能登〉の前に一仕事の489系〈ホームライナー鴻巣〉。

A1運用に充当され、紅葉の米坂線を行く新津の国鉄急行色コンビ。

西日に照らされて赤く染まった築堤を走る、国鉄色+新潟色。

黒部の紅葉もきれいです。

ゆったりと紅葉見物が出来ました。

本数が少ないので一区間歩きました。

ここ数日の冷え込みで木々が一気に色づいてきた、静かな中根の風景とキハ223。

駅前には色々なバスが集う!

赤い機関車に青い客車。近い将来見ることは出来なくなるのでしょうか。

曇り空の下を、“桃太郎”が黙々と貨物を引いて走る。

「釣瓶落とし」の茜空を背景に、白い駅。明日も晴れ?

“桃太郎”の増備で先が気になる、EF65原色。

紅葉の中を“ギャラリートレイン・こもれび”がやってきました。

「釣瓶落とし」の闇を裂き、速足で上洛する“ビスタEX”。

甲種輸送の任務を終え、そそくさと帰区するさまは可愛らしい。

朝の富山駅で、急行型同士の並びが見られました。

秋ですね。

相模湾を眺めながら…。