長崎本線 佐賀―伊賀屋

思い切って低速シャッターで流してみました。
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思い切って低速シャッターで流してみました。

〈とき〉が、〈はばたけ・トキめき新潟号〉として復活。

深まりゆく秋の上越国境。

工業団地の片隅を行くデキの単機回送。

子供たちの夢を乗せて、今日も走る湊線!!

美しき上越国境の紅葉の中をEF64 1001が12系を従えて走り抜けていきました。

フル加速で物見トンネルに向かいます。

「カナキク」実りの秋も最終章に突入です。

久しぶりに特急〈とき〉号が上野駅に帰ってきました。車輌も、元クハ183-1027。

廃鉄橋と廃小屋、うっすら積もった雪…もの悲しい景色です。

11才の僕には、初めて見る表示です。

今年も「ジョイフル有馬」のヘッドマークを付けて走る、神戸電鉄の古豪。

子供の頃の夢。

雨の中やって来た小柄な車体は、楽しいトーマス仕様でした。

〈富士・はやぶさ〉…きれいなヘッドマークでした。

冷たい雨の中を力走して来た4002レ、新大阪定時到着です。

小雨と寒風吹き荒れる陸橋のお立ち台。それでも大勢のファンがこの瞬間を収めました。

最後の舞台へ、準備完了!!

車内の揺れる吊革が印象的でした。

臨時列車になって、表示幕が真っ白なのは少し寂しいですね。

後ろ姿は往年の〈とき〉と変わらない、〈はばたけ・トキめき新潟号〉。

丸いHMには「湖都古都御都・石坂線」と書かれています。

増解結が得意な近鉄特急です。

「のせでん昔ギャラリー」に「模景」が続々登場!

九州新幹線の槌音が響く中、長旅の始まりです。

紅葉の名所を国鉄色が走り抜ける。

電化区間での、思わぬ出会い。

高架化工事が進む浦和駅に進入する211系。

人通りが少ないゆえ、そのまま残されているのでしょうか。

マルーンの車体色に「サイクルトレイン」の文字が目立ちます。

二度とないであろう、EF64と「越後」のヘッドマーク。

上野側の前面愛称表示機は白Hゴムであった。

EF64と12系の組合せは、往年の国鉄時代を思わせる。

その幕は、伝統の証。

〈富士・はやぶさ〉回送のため、機関車付け替え! ギャラリーが多すぎて、ロープが張ってありました。

ミズノクラシック開催に伴う臨時列車が入りました。

線路が外されて、公園にするための工事中…? 跨線橋は残されるようです。

特急マーク復活!? シールでもそれらしく見えます!

紅葉がピークを迎えたカラマツ林を、白い気動車が走り抜けていきました。

まもなくこの列車も見納めとなるようです。

駅への道は改修中!

紅葉の季節に似合っているかもしれません。

終着駅に到着した〈奥出雲おろち号〉が、車庫に入るために引上げていきました。

化粧直しの直後のようでした。前照灯の赤い円は、丹頂の頭のイメージでしょうか?

新潟から上野までを走りきり、車庫に帰る〈とき〉をキャッチ。

団臨でSLが運転されました。小沢駅も復活シロクニの時のようににぎわっていました。

団臨運転は雪中のSL走行を期待したが、残念ながら雪は溶けてしまった。

終日曇天だったが、一瞬だけ晩秋の青空をのぞかせた。

〈富士・はやぶさ〉の回送列車! 一旦車庫へ行き、休憩です。

小柄なレールバスでも、ごついスノープロウが精悍さを与えている。

〈快速碓氷〉号。6連でも美しい特急型電車の編成。

曇り空の中、〈快速碓氷〉号が上野を目指します。