信越本線 脇野田―北新井

信越山線に湘南色の169系が帰ってきました!
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信越山線に湘南色の169系が帰ってきました!

藍本駅の引込線に、保線用車輌が留置されていました。

稲穂峠越えもあと少し。

四国周遊惜別列車もいよいよ最終章。

この琺瑯製の時刻表、どれほど前から使われているのでしょうか。

内陸線の紅葉も見頃です。

11月に入り、沿線では冬支度が始まっています。

今日から運転開始です。

青い空の下を〈N'EX〉が走り抜けていきました。

営業運転では見られない行先表示「みどりの」行きも登場。

ミニ新幹線を先頭に、迫力ある走りを見せるE3系〈こまち〉。

〈磐西・只見ぐるり一周〉号通過前に虹が架かりました。

電車とれんが倉庫のツーショットが撮れました!

あとは雪を待つのみ…。そんな景色の中を行く単行のキハ40。

一面広がるコスモス畑の中を、人気の“あかね号”が行く。

来年もこのコンビで走ってほしいです。

床下見学のため、開放された検車庫。増備車輌がお出迎え。

追いつき追い越せ。

第二の「異人館」と試験塗色機。

〈磐西・只見ぐるり一周〉号を待つ間の光景。

乗務員の方によるファンサービスが行われました。

紅葉深まる秋。古豪キハ58が磐西只見をぐるりと一周。

沿線では、紅葉が撮り頃でした。

0系の次に去っていくのは400系となるのでしょうか。

貨物のDD51青ガマも頑張っています。

この日は600形のラストランでした。

秋の夕日を浴びて。

この日の〈富士・はやぶさ〉の最後尾はスハネフ14最若番の3番でした。

JR品川駅のポストは「クモユニ」でした!

稲穂峠越えに向けて全力疾走!

785系も〈スーパーカムイ〉で活躍中です。

今日はDEたちが集結していました。

初公開のTX-2000系増備車輌の床下機器。

ホームの灯りに映える国鉄色気動車。

湖畔を渡る風も、少し冷たさを感じるようになりました。

湘南フェイス健在。

ザリガニ君が黒煙!

かっこいい500系…東海道から消えないで欲しいですね。

この日は600形のラストランでした。

元京王の車輌が主役です。

満天の星空の中、峠を下ってきました。

貴重なE3系1000番代に出会えました。

相模湾をバックに快走する湘南カラーの185系。

一見同じ電車に見えますが、右は上野へ、左は小田原へ向かいます。

「監査走行」…初めて見る表示でした。

もう少しすると大忙しの冬の津軽観光の主役が、機関区で整備中。

発車を待つ、E351系〈スーパーあずさ〉23号。

懐かしさを感じさせる駅です。

工場棟にある転車台。狭い敷地を有効に使うべく機能している。

千の風になって…。

引退真近の車内は家族連れでにぎわっていました。

今日の〈奥利根号〉の牽引はEF65 501号機でした。

朝の北戸田駅を出発する埼京線205系。

西日に照らされた〈パレオエクスプレス〉がピントラス橋りょうを渡る。

秋の日差しがスポットライトのように照らす中、PFが12系客車を引いて行く。

0系と満開のコスモスとのツーショット。

早朝の撮影は寒かったです。

色づきはじめた渓谷に沿って、鉱石列車が山から降りてきました。

EF65 1059、西へ!

その勇姿、いつまでも。

駅構内では、古い保存車輌が次の運転日まで待機していました。

逆光でしたが敢えて狙ってみました。

国鉄色、大きなパンタ、銀の帯…。トップナンバー健在!

やっぱり、この色は渋いねぇ…。

SLの周りは、最後まで人が絶えることはなかったです。

昭和30年代製造の電車にもこんな設備が…これも時代の流れ?

185系とE231系のすれ違いをキャッチ。

秋の相模路。

落葉の中を行く〈SLニセコ号〉。

木々や草花に囲まれた風景の中を走る地下鉄。

今までありがとう、デオ600形。

旧九州鉄道時代の橋脚の遺構が残っている。

西の丸目は姿を消しますが、東の丸目はまだまだがんばります。

ピカピカの車体も誇らしげに走り抜ける。

懐かしい行先板がさよなら運転で復活。感無量です…。

秋の行楽シーズンの波動輸送に青い〈かもめ〉が登場。