東京都交通局 都電荒川線 都電雑司ヶ谷―鬼子母神前

副都心線の雑司が谷駅を横目に見ながら荒川線が通過します。
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副都心線の雑司が谷駅を横目に見ながら荒川線が通過します。

最後尾には、EF66が。

今年も鮎釣りが解禁になりました。

ダイヤ改正に伴い、新しい種別が設定されました。

〈ホタルウォッチングトレイン〉~臨時大原行き最終列車。

塩浜に向かうDD51 832。

N700が来た! と思いきや、後ろからもN700が…。

特急〈新宿さざなみ〉号が久しぶりに183・189系の国鉄特急色編成で運転されました。

国鉄色の1500番代がやって来ました。

乙女坂から石灰石を運んできたDD403。

数少ないナガラ1形が発車を待つ。

和光市始発電車の電光掲示板。

この風景もあと2週間程。29日から高架駅に。

この線路の上を電車が走るのも28日まで。

田植えが終わったばかりの水田に姿を映すのは、今年が最後になるのでしょうか?

カラフルな客車が湖北路を駆け抜ける。

南秋田車の583系が朝陽の中やってきました。

山の反対側まで、車なら30分掛かる所を新幹線は1分で!

大津駅で唯一残っている案内板。

家並みとビル群の間を“MAX”が走り抜ける。

1959(昭和34)年製ボンネットバス「函館浪漫號」に乗車。箱館ハイカラ号とすれ違う。

シルエットだけで、それとわかる200系。

京浜東北線と湘南新宿ラインが段違いで交差。

左5092レの1139番、手前5785レの1038番。国鉄色のPF同士が、離合しました。(開いている踏切より撮影)

「拝島快速」誕生の朝、快晴の下、一番列車が西武新宿をめざす。

さわやかな朝の空気受けて走り去ります。

那珂川鉄橋を走るE653系。

とても美しい夕焼けでした。

季節の花、紫陽花と新幹線。

力強く勾配を駆け上がって来ました。

トヨタ貨物でデビューした142号機。

出張先の神戸にて。道東住民にとって、眩い街灯りと次々に発着する電車群が刺激的でした。

早朝…梅雨の晴間にEF200トップナンバーが走る。

小さな駅ですが、高校生や家族連れでにぎやかです。

紫陽花の中を行く3000系の急行、来年も見られるでしょうか。

地元に愛されてる駅舎とも、もうすぐお別れ。

いつまでも走り続けるために、蒸気機関車の点検は念入りに行われます。

ずっと、光の筋を写した写真を狙っていました。

静かな土曜日の午後、下り特急〈いなほ〉が桑川駅を通過。

この日1本目の〈TJライナー〉運用に向かう50090系快速急行。

京浜東北線を追いかけるようにE231が走っていく。

特急色で頑張っています。

特急マークも誇らしげに走り去りました。

奇麗に咲きそろった紫陽花を横目に貨物列車がやってきました。

朝、金谷へ向かう。元南海電鉄車輌はまだまだ元気。

金町線の金町―柴又間は、馬車鉄道の名残が残っています。道路に挟まれて真ん中を電車が走ります。

曇り空の下、有名な鉄橋を行く、客車4輌編成のSL急行。

3駅しかない金町線を行ったりきたりしています。

装いを新たにした7000系が新・渋谷駅に滑り込む。

イベント後もHM付で運転。副都心線に負けじ劣らずの人気。

〈花回廊号〉として長井線に入線したキハ58+28国鉄急行色コンビ。

キハ52国鉄色+キハ47タラコ色の編成が本日の最終列車でした。

今や風前の灯になってしまった黒磯口のED75。

〈TJライナー〉デビュー! 東武のキャラクターの「とぶっち」も大喜び。

飯能では副都心線直通記念セレモニーを開催。本当にめでたい1日でした!

祝! 東京メトロ副都心線直通運転開始!

腕木式信号、木の電柱、そしてDD352が客車を引いて、とても懐かしい風景。

長崎地区での応援仕業を終え、いつもの定位置に帰ってきたキハ58です。

セメントタキ牽引のスイッチャー。

梅雨の中休み、〈ばんえつ物語号〉快走。

末広可動橋を渡るDD51 875。