山口線 篠目―仁保

朝方のお天気が嘘のような気持ちの良い晴れの午後となりました。
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朝方のお天気が嘘のような気持ちの良い晴れの午後となりました。

小さいですが「本物」です。

新緑の只見線に乗りに来ませんか?

21世紀にこんな光景を見ることができるとは!!

宇宙ステーションのような駅に進入するBreda製3000番代。

厚い雲に覆われていた南アルプスが姿を現し、思い描いていたシーンを撮影出来ました。

新緑の第5鉄橋を行くSL会津只見新緑号〉。

雨上がりの夕焼け空に向かって、キハ222が走り去っていきます。

雨の磐越西線を行く〈SLばんえつ物語〉号。

時折降る大雨の中を東海道本線のニューフェース、E233系3000番代が駆け抜けていきました。

武漢からシンセンまで1,300km、あと100kmのラストスパート。

小型の蒸気にナベトロ…まさに「軽便鉄道」の姿です。

これまで大勢のお客さんを乗せました。まもなく大台です。

いつもは静かな駅が超にぎやかになりました。

小雨の中、ひっそりとやってきました。

エンジン全開で網走へ向かいます。

真岡線で活躍していた懐かしいキハ10系が、動態保存で今も健在でした。

10分遅れでやってきたE217系。グリーンアテンダントも、10分間立っていたのか?

全国的に数を減らしつつある0番線。好ましい姿で残っています。

潮来のあやめ祭り開催に伴い、土休日に運行されている臨時列車特急〈あやめ〉92号を鹿島神宮駅にて撮影しました。

田植えが終わったばかりの水田の横をED10 1638+マヤ34 2009が通過しました。

長旅の仕事も無事終わり、まもなく我が家に帰宅です。

木々に見守られ、雨天の中活躍する〈あけぼの〉…。

マヤ検が走りました。

小雨の降る中、“いろどり(彩)”が通過します。

5年ぶりの共演。「フルーツ牛乳」リターンズ!

杵築で一休み、終点大分まであと約30分弱、ラストスパート。

さまざまな色の京急電車が大集合!

あれ? 白帯がない…。

JR東海鉄道博物館に展示されるまでの待機中の381系。

これからしばらく長期休暇に入ります。

DE10 1517の横をすり抜けて本線に進入するEF66 130。国鉄時代の残像? その1。

EF65に牽引されるワム。国鉄時代の残像? その2。

475系車内から485系を見る至福のひととき。

475系大目玉にやっと乗れました。

緑の風景が作られていました。

創立110周年記念の“ギャラリー号”2編成と共に…。

新緑の中を駆け下りたDD16+“風っこ”、もうすぐ小淵沢到着。

敦賀駅で乗務員交代。2分間の停車後、静かに北へ。

キハ58新潟色+キハ28国鉄急行色という、珍しい組み合わせが実現しました。

旅の終わり。

今日、“アイランドエクスプレス”を使った団体列車が予土線を走行しました。

E653系、堂々の14輌編成〈フレッシュひたち〉上野行きです。

485系K40編成とK60編成の10輌による、団臨がきました。

485系K60編成と485系“華”の常磐線内でのすれ違い。

突如、単機で姿を現したEF81形。

夕日に照らされた赤い車体が綺麗でした。

いよいよ田植えが始まります。

高速荷物列車ですが、どこを結んでいるのかは分かりません。

広東省内の短距離列車ですが、600kmを走ります。

新色全面切換へのカウントダウンが始まりました。

「あの日」から早2年。別館が撤去された今、本館は今後どうなるのだろうか。

パノラマカーは、子どもにも大人にも大人気のようです。

雨の朝、車体をくねらせラストスパート。

貨物列車を引くEF66が、大宮の手前でひとやすみ。

満員のお客を乗せて釧路に戻ります。

〈ばんえつ物語号〉初夏の会津路を行く。