東京メトロ 丸ノ内線 御茶ノ水―淡路町

史跡「湯島聖堂」近くの神田川を渡る、丸の内線。
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史跡「湯島聖堂」近くの神田川を渡る、丸の内線。

これから夏休みに向けてお台場の観光客が増えていきます。

台場一丁目商店街、台場電鉄「昭和駅」0系新幹線出発!?

夕暮れ街を行く489系〈ホームライナー〉。

保留線で次のイベントまで休憩中? の500。

300系もこちらでは運転本数の少ない列車です。

最期の夏を迎えます。

国鉄色0系を見ると、子供の頃に遠い従兄弟の家へ遊び行ったのを思い出します。

羽尾のスイッチバックを抜けて冠着に向かう特急〈しなの〉。

浜松町に向かうモノレールと、西へ向かう新幹線の競演。

京浜東北線の南行が発車したところにモノレールが登場。

門司区の一番人気、1013号機が熊本入りしました。

隅田川(タ)発金沢(タ)行2073列車は、高崎機関区EF65PF型最若番のEF65 1034牽引だった。

分散クーラーを頭に乗せたクハ115-608を先頭に下ります。

今日もまた、通いなれた道を走る。

車庫の片隅で休むデカ1。異彩は変わらずです。

梨畑の横を走る朱色のキハ350、のどかな風景です。

牧草地の中を走るキハ350。旧国鉄ローカル線のような風景です。

経験的に、金曜日は色々な塗装の旧キハ35が集中して走っているように思います。

関鉄色のキハ350も元気です。

朝日を浴びながら、カシオペア専用機牽引〈あけぼの〉が上京。

この日100歳を迎えた風雪の鉄路。ここまで立派に成長。

工場を出場して熊本へ回送されるピカピカなソロ車を通勤電車が抜いて行く。

やっと、下りの走行写真が撮れる時期になりました。

ブレーキハンドルを持つ手に緊張感が感じられます。

初夏の姨捨駅への勾配を駆け登る〈しなの〉。

早くも新塗装車が登場しました。

緑濃くなる中を走ります。

〈源氏物語千年紀号〉、京の都を目指して走ります。

歴史ある〈富士〉のヘッドマーク。塗装の剥がれとサビで痛々しい姿に。

検査入場の113系と検査後の115系が並んでいました。

威風堂々とした駅舎に圧倒されました。

やっぱり、この色がお似合いです。