東海道新幹線 京都―米原

夕陽を浴びて疾走!
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夕陽を浴びて疾走!

この日は新緑の飯山線でもチビロクが活躍しました。

夕陽を浴びてギラリと輝く国鉄色。

山あいのりんご畑を2000系マルーン色が通過して行きます。

新緑、天気共に最高でした。

タンポポ満開の「いこいの森」に雨宮21号の汽笛が響きわたる。

平岩折り返しの433D、日没直後の姫川を渡ります。

新型の気動車が川を横目に走ります。

気動車も4輌で走ると迫力があります。

東西直通60周年記念列車を撮影したくて、名古屋へやってきました。

来年はこのような光景は見られなくなるので残念です。

夕暮れ時、水田に映り込む4色編成。

元御召し指定機に牽引される〈あけぼの〉はどこか誇らしげです。

岩木山が綺麗に水鏡に写る津軽平野を、今日も元気に走っています。

土曜日の朝、大勢の人達を乗せて東京へ向うE4系〈Maxとき〉。

新緑の中を駆け抜ける、団臨〈トワイライトエクスプレス〉。

朝日をあびてDE10牽引の貨物列車が行く。

朝の巴川橋梁を行くホームライナー。

朝日を浴びたお召し機は一味違います。

国鉄時代の色を纏った1000形が勢揃い!

旅の終りは北海道らしさ溢れる炭鉱SL。北海道、最高です!

甲斐小泉駅に到着する、風っこ八ヶ岳高原号。

〈SLもおか〉の回送は、貴重なDE10客車の旅が楽しめます。

数を減らしつつある6000系を撮影して来ました。

日本で最初のワンマン路線で532が定期運行を始めました。

記念列車に抜擢された7019Fが沿線を賑わせながら行きます。

カーブを抜けるオーシャンアロー。先は桜の名所、山中渓駅です。

夕陽にきらめく183系〈北近畿〉。

大勢の人の中、引退間近の7000系が東西直通60週年号に使われました。

夕陽に輝くKTR001系“タンゴ・エクスプローラー”。

新緑の中、県境の三井野原に向かって登って行きます。

トンネル抜ければ鉄橋だ!

久々稼動の200系が、併用軌道区間をゆっくり進みます。

轟音とともに駆ける快速〈みえ〉。銀色が美しい。

一昔前までの首都圏通勤電車が集合しました。

田植えが終わった関ヶ原の健康診断をするドクターイエロー。

パノラマカーの勇姿を納めることができました。

菖蒲と500系の紫色の競演。

7月以降にはこの当たり前の風景も消えてしまいます。

ガンバレ! 0系!

この車両の美しさはサイドビューにあります。

早朝の赤川鉄橋。DE10国鉄色がやってきましたが、この風景もいつまで見れるでしょうか?

田植え中の水田のそばを〈おもいで湯けむり号〉が通過していきました。

これからもずっと走り続けて欲しい〈おもいで湯けむり号〉です。

3ドア化、冷改、そしてシングルアーム化。まだまだ頑張れ711系。

711系のチャームポイントは、このおでこライト。

すぐ裏手に日本海と太平洋の分水界のある堺田駅は、つつじが花盛りでした。

多くのファンの待ち構える有名撮影地を、軽やかに駆け抜けて行った。

初めて訪れた都電荒川線。バラの花が鉄路を彩ってました。

次の上り列車は5時間以上ありません。

晴れ舞台は、御手の物。

“風っこ”はDD16に手を引かれて、野辺山を目指して登って行きました。

検測に向けて、東京駅へと向かうドクターイエロー。

青2連も新緑に映えます。

北見駅裏の公園で休息する老雄D50。この6月、33年ぶりに石北本線にSLが復活します。

水田に自分の姿を映しながら走る6000系。

昼寝中のロングレール輸送車の脇を駆け抜ける300系。