東武鉄道 日光線 板荷―下小代

今年も日光路に春の臨時快速1800系が入線しました。
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今年も日光路に春の臨時快速1800系が入線しました。

日没後でもボンネットを撮りたいです。

水面に姿を映すデキ400牽引の工事列車。

ゴールデンウィークも休まず貨物列車は走る。

初夏の日差しを浴びて、能登が終点上野を目指す。

大型連休中も大活躍の寝台特急「北陸」。

四季彩のHMを掲げたカラフルな「むさしの奥多摩」号。

寝台特急「あけぼの」が大宮に到着。もうひとがんばり。

大宮駅で、臨時の「フェアウェイ」と遭遇。

新緑が映える森林鉄道内をナロー蒸機が行く。

新型車輌のE233系が大宮駅を目指して走って行きました。

毎日安全に走れますように、守って下さい…。

水田に影を映して<北斗星>がゆく。

爽やかな五月の風の下、183系がゆっくりと走り去りました。

189系日光83号が下今市駅を発車!

国鉄特急色の183系が、軽快に駆け抜けていきました。

GWなのに増結なしの通常編成です。

今日は貴重な原色重連でしたが、荷物がありません。

鯉のぼりとレンゲ畑を横目に西へ向かう新幹線。

30000系が東武日光に到着!

東武日光駅に来た2台の珍車。いつもと違った光景が見られた。

SL真岡号と臨時快速足利大藤まつり号が並びました。

臨時快速は、おなじみの青白のイルカ柄でした。

いつも一瞬の青函トンネル最深部の照明がこんなに綺麗だったとは…。

増結された9輌で陰陽連絡に活躍する381系やくも号。

GW後半は4輌増結でフル編成となった寝台特急「日本海」。

快速フェアーウェイ号。国鉄色がきれいです。

大型連休最終日は好天に恵まれました。

振り子で高速通過!

五月晴れの空の下、国鉄色の「かいじ」がやってきました。

すっかり陽が落ちた頃、あさま色の「かいじ」が通過しました。

GWの最終日は快晴でした。

この前面に色々あるところが、今の車輌にはないところです。

太陽の光を透かして新緑が輝く中、上りSL奥利根号が行く。

晴れたおかげで、日光の山々がきれいに写りました。

リゾート21の海側を駅撮りすると、乗客から注目されているような気分になります。

順光下を走る183系国鉄色は何よりも美しい…。

これもキハ58・28。懐かしいサウンドを残して走り去りました。

伊豆急姿が板に付いて来た8000系です。きつい勾配を物ともせず走ります。目をつむっていると、ロングレールになる前の東横急行を思い出しました。

連休中は増結で3輌です。

一雨ごとに緑が濃くなって行く中、快速リアスは走ります。

浜松のシンボルアクトタワーと遠鉄のベテラン30系。

京都行きの特急。難波からの特急を待ちます。

アクトタワーをバックに1000系が新浜松を目指します。

キハ120 15の車内掲示板。

100系のいない伊豆急なんて、と思っていましたが、見落としていた景色がありました!

木造の屋根に電柱、そして構内踏切がいい味を出しておりました。

28両のワム380000を従えて走り去っていきました。

衣浦臨海鉄道KE65は毎日フライアッシュを運搬してます。

GW輸送で奮闘する485系雷鳥。

湘南ライナーも大型連休。

GW最後に乗車した車両は201系でした。

五月晴れの下、JR飯田線併用区間の豊川鉄橋を渡る2200系。

5月の新緑とローカル線が水面に映える。

連休最終日の足利藤まつり1号と185系回送の並び。

顔の形もずいぶん進化しました。

穏やかな瀬戸内海の朝日を受け、富士はやぶさが輝きます。

つつじ鑑賞のため11連のスーパーひたちが徐行します。