大糸線 簗場―海ノ口

満開の菜の花畑の中をゆく老兵381系「しなの」。
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満開の菜の花畑の中をゆく老兵381系「しなの」。

GW期間中とあって、いつもより車内は賑わっているようです。

GWで6輌になる夕刻の上り南紀は急ぎ足で名古屋に向かいます。

親子旅行のひとコマです。

降りしきる雨の中、堂々と入線!

満開の八重桜と7000系のツーショットを撮れました。

いつものように快走中…。

輝きを得たPトップ。

GW中の大糸線では高岡色のキハ58+キハ28が走りました。

早朝の関東平野を駆け抜ける583系。

八重桜が咲く公園を、ストーブ列車編成が通過していきました。

三角マークも誇らしく今日は「足利藤まつり」号で活躍。

日帰り旅行の思い出乗せて無事旭川到着。間もなく車庫へ引き上げます。

ベイリゾート運行を終え、北千住に回送。有楽町線と乗務員交代中。

間もなく北見到着。帰りの特急は大型連休中とは思えない程空いていました。

「SLはこの位置に停止せよ」ということでしょうか? あまりみないですね。

今日は短い編成で運転された中央西線EF64貨物。

まもなく名古屋。乗客も目覚めたころかな…。

元〈りょうもう〉1800系の臨時日光線快速。路線は違いますが、迫力があります。

一度は乗ってみたい近鉄特急。

厳格な顔つきでやってきました。

満開の八重桜の下、上りSL奥利根号が白煙を引いて走って行きました。

大正時代より変わらぬ姿の駅も、間もなく立て替えが始まります。

あいにくの曇り空ですが、あいかわらず、豪快なドレインです。

黄色の花を横目に東横特急が駆け抜ける。

綺麗な足回りが眩しい1126号機が今日は北びわこをエスコート。

総武緩行線から総武快速線へ転線する183・189系(国鉄色)。

奥利根号をD51 498へ引き継ぎ、高機へと戻ります。

高崎機関区へと入区して行きます。

解体…イヤな響きです。奥利根の501号機とでは、光と影です。

EF65を撮影する者として、最期を見届けに行きました。

どんよりと曇った春の一日、端麗な顔立ちのP-Topが走りゆく。

EL奥利根。私はELメインなのでこちら側で撮影しました。

生憎の曇空を往く「SL北びわこ号」回送列車。

自らの運転によるディーゼル音は心地良いものでした。

子供に人気の動物電車が多摩川を渡って行く。

「あっ! OH! くんだ」…老舗吉備団子店の軒先で。

あいにくの曇り空の中、都営10-300形が多摩川を渡って行く。

あれ? こんなところに東急3000系が…。

フレッシュひたちが終点上野を目指して走って行きました。

目黒線日吉延伸に備え、念入りに試運転を行なう東急5080系。

209系がE233系に負けずと今日も懸命に走ります。

足利藤まつり号のための回送列車を尾久駅で撮影しました。

終点の上野駅まではあと少し、まもなく尾久駅を発車します。

小雨降る中、京王9000系の甲種回送が鉄橋を渡る。

全検出場後間もないPトップが高崎線を駆け抜けます。

今なお現役? の線路脇の廃車。

パンタグラフ付車両が4輌連続! 非常に珍しい編成がやって来た!

子供の日、出発を待つ「SL北びわこ号」。

人気の65茶ガマ、GW中も地道に働きます。

Pトップ! 塗装もピカピカ。12系との相性もグッドです。

小雨の中、天竜峡行き到着です。

沿線は田植えの季節、のんびりキハ100が走ります。

117系と119系が並びました。

穏やかな光の中を東へ。

新緑の中を前面の青が目立つ20000系が走り抜けます。

前パン2000系を先頭に西武新宿行き直通が通過していきました。

小雨振る中、64分遅れで下って来た寝台特急〈富士・はやぶさ〉。