上越線 後閑―上牧

ヤマブキの黄色、新緑の淡い緑、青い空、下りSL奥利根号が快走。
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ヤマブキの黄色、新緑の淡い緑、青い空、下りSL奥利根号が快走。

のどかな風景の中を快走する〈こまち〉。

GWものんびり走ります。(高速道は東名高速浜名湖SA付近)

線路脇は浜名湖。湖畔の緑も深まる中を走ります。

陽炎の日はチキ3輌の編成。見送る幼い子に汽笛のプレゼントがありました。

1編成のみ残る3000系も8000系に編入され、塗色も変更されます。

今日の4092レは、EF81の450番台+400番台+空のコキでした。

昔は貨物輸送で賑わった駅も静寂に包まれていました。

桜満開の函館を目指すお座敷列車が出発。

青空と花と119系。

2200系が高速で飯田線下地駅を通過します。

運転手さん、スタッフの皆さんのとても嬉しそうな表情が印象的でした。

GW期間、弘前―角館とみちのくの観光地を結ぶさくら号です。

東経135度子午線が通る人丸前。プラットホームに交差はこの駅だけです。

行楽帰りのホームにて…『宴』は仕事を終えてしばしの休息中でしょうか。

夕陽を浴びて元祖振り子特急が駆け抜けました。

人気の95号機が“あけぼの”を牽引しました。

新幹線が走り過ぎると麦の穂が大きく揺れ動きます。

快晴の中、爆走中。

次の準備…。

全パンタを上げ、全盛期の東北特急を彷彿とさせる583系。

奥利根号の初日は、非常にいい天気でした。

新緑芽吹く大地と奥会津の山里を走る「ビューコースター風っこ」

さみしい無人駅も一瞬の賑わいを見せた。

いつまでも残して欲しい。

新緑輝く「川と鉄道・東日本一」の撮影ポイント。

ばんえつ物語号の乗客数が50万人突破記念HM付きでした。

日の出直前に高速貨物が駆け抜けました。

水都大阪を行く京阪特急。

大阪城を背景に、鉄橋を渡るおけいはん。

新緑薫風、歓声がこだまするトロッコは全通した欅平を目指します。

朝日を浴びて今日も1往復のキハ65が走ります。

八幡浜からの折り返し運用はキハ58が先頭で走りました。

「SLばんえつ物語」号も今日で利用者50万人を迎えました。

人っ子一人いない早朝の終着駅。半日後には家族連れで大賑わいであろう。

菜の花畑の中、381系しなの84号が名古屋戻って行きます。

数少ない中間車を挟んで運用に就いた185系気動車が出発を待つ。

難波からの賢島行き特急に京都からの編成を連結します。非常ブレーキの破裂音…私も苦手でした。この子と同じ頃。耳ふさいで。

風の止んだ穏やかな朝。軽快に走る3096レ。

化粧直しされたA01編成が、Sカーブを行く。

夕陽をバックに福井を南下する〈しらさぎ〉。

川底が周りの平地より高い「天井川」を渡るパノラマカー7041F4連急行知多半田行き。

厚岸らしい霧の海岸線を行くキハ54。

終着駅へ…。

狐の嫁入り祭の津川駅を出発です。

乗務終了―共に敬礼を交わし、次の乗務へ引き継ぐ…。

いこいの森の桜の開花も新記録の早さでした。

時の流れが止まったかのような、終着駅でした。

この小駅にも、ステンレスの電車は溶け込んでいました。

西武101系2連を先頭に臨時西武園行きがやってきました。

線路脇には、まだ菜の花が咲いていました。

先日沖の原で遭遇したキハ66 14。長崎本線で大活躍。

EF66牽引の最古参特急。ヘッドマークを先頭に、まさに威風堂々。

かつての京阪神のスター、117系原色車が下関で余生を送っています。

霧の中を走ります。

子供にも人気の金太郎が関門にも増えてきました。

雨で煙る武蔵境を中央特快が通過していきました。