茨城交通 湊線 中根―金上

北風寒く、霞でぼんやりした太陽が昇る水曜日の朝はキハ222です。
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北風寒く、霞でぼんやりした太陽が昇る水曜日の朝はキハ222です。

春の息吹を感じられる北海道ですが、大沼はまだ凍っていました。

〈北斗星3号〉が札幌に向けて行く。

おそらく最後と思われる虹〈銀河〉が上牧カーブを行く。

軍配マークが泣いているように見えた。

〈北斗星1号〉を朝日が綺麗なこの時間に見れなくなるのかと思うとシャッターに力が入りました。

あたりまえの光景もまもなく終焉を迎えます。

〈なは・あかつき〉7番線入線。

案内表示からまた1つ列車名が消えます。

3月中旬ながら放射冷却現象が戻ってきました。気温は-10℃。

最近良く見かける223系+221系、やっと撮影できました。

西武秩父駅に30000系が登場。それにしても複雑なポイントですね。 ※踏切より撮影

ビルの間の小さな駅、立派に勤めを果たしています。

新宿駅2番線から。この場所でのこの並びもあとわずか。

ふと線路を見ると…。赤羽線は正式名称として残っています。

来週はもう見る事ができないなんて…。寂しいですね。

700系化された406Aを追越す。

国鉄の面影を残した駅舎を跡に227Dは発車していきます。

何時見てもブルートレインはカッコイイ!!

3月12日の暖かな保津峡に湘南色が到着しました。

北へ旅立つ新車DF200の傍らを貨物列車が西下して行きます。

連結オーライ!

負けるなスイッチャー!

白く凍った大沼に赤いDF200が鮮やかに走り抜けて行きました。

今なお綺麗なパノラマカー。岐阜に向かって高速走行!

陰の力持ち…。今日は関西山線を検測中。

4輌編成のパノラマカーも頑張っています。

去就が注目される中、美しい阪和色に返り咲いた113系。

ラスト寸前、今日の〈銀河〉にゲッパ登場。

201の先頭に陣取ると、程なく茶釜が現れました。

この姿を目に焼き付けて…。

トンネルから出ると朝日が眩しかったDF200。

陣屋町臨港―萩野間を結んでいたチップ貨物が最終日を迎えました。

関空開港以来の馴染みの列車が、後少しで来なくなります。

改正後、3輌編成は無くなるので見納めにきました。

本日の101レは最後の? 虹機牽引でした。

3月ダイヤ改正以後は500系が撤退する33A。もう一がんばり。

貨物列車牽引の65も少なくなってきました。

工事もたけなわの高架区間を行く。完成時に彼らはいません。

「交通博物館」の横をオレンジ色の電車が駆け抜ける姿も見納め。

201系H4編成、日中は後輩に挟まれて点検中でした。

顔を真っ赤にして急坂を駆け上がってくる市電。

縁の下の力持ちが今日も北の車輌の入替に励む。