東海道本線 新大阪

ここで撮影できるのもあとわずか。
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ここで撮影できるのもあとわずか。

ウォーターフロントを駆け抜ける205系一般顔もお馴染みになりましたね。

多治見駅に到着したEF65 1138貨物列車。

183・189系で快走する「かつうらひなまつり号」。

機関車を交換し、大分に向けてラストスパート。

耐えて耐えて走り続けます。

日の出も早くなってきました。

ゆりかもめがS字型のカーブを行く。

モノレール開業当時の色を再現した1000形。いつまでも走ってほしい。

終点多治見駅に到着した太多線キハ11。

意外と広い国分寺駅構内に進入する「勝浦ひなまつり」号。

3月最初の日曜日,未だ雪深い礼文華峠を行く「トワイライトエクスプレス」。

朝焼けの中、ユーロ色のEF64-35がチキを従え駆け抜けました。

ロンチラ甲種、みちのくを北上!!

ここより九州、交流機の国。

春の足音が少しづつ聞こえてきました。

モダンもいつかはレトロに、、、無くすには惜しい客車です。

この風景もあと2週間ほど。

東武50090型の甲種輸送。牽引機はEF66-36でした。
晴れ上がった日曜日の朝は、いつも通りキハ205がやって来ました。

踏切を渡るとオホーツク海が目前に広がる。雪原と見紛う流氷の海。

東海道本線で活躍する仲間の並び。

すっかりJR東海の顔になりました。

ホームにこんな案内表示が残っていました。

柔らかな朝日を浴びたカシオペアが北の都から帰って来ました。

鮮やかに浮かび上がった大山を背にするこの編成も、残り数日で永遠の見納めでしょう。

まだまだ健在!ひな祭りカラーの京王3000系。

突然の出会いで、先頭からのショットは撮れませんでした。

原色EF65健在。

展望がすばらしい近鉄20000系”楽”。夜の平端駅を通過中。

本日はカシオペアのパーイチが担当した「北斗星4号」。

姫新線沿線にも梅の香りが漂う季節になりました。

線路からのシャワーを浴びて浜大津に下る800系。

首都圏の老兵が顔を合わせる。

日本海をバックに走る「ほのぼのSUN-IN」。

「北斗星」いつまでも.....。

注目の新幹線が名古屋を出発していきました。

通い慣れた上州路も最後の旅路。

幾度も通ったこの有名撮影地ともお別れです。

数年先に引退が決まった485型雷鳥は、今日も黙々と北陸の山並を背景にお客さんを運んでいます。

菜の花が咲いてカメラマンが増えてきた。

思わずはみ出すほどの大迫力!!

幾度となく渡った津久田鉄橋とも今日でおわかれです。

いつまでも走り続けてほしいストーブ列車。

流氷が隙間なく接岸した網走の北浜。春はまだ遠い。

近江八幡で見かけた私有貨車「シキ800」の作業風景。某局の番組でとりあげられてその「シキ」の存在を知りました。

国鉄一般色のキハ52同士が並びました。

夕陽を浴びた1000系。

四ツ谷駅で見っけたかわいらしい作業車。レンガ壁と良く似合っていますね。

疎開留置後眠ったままの青編成7と1。脇をE233が駆抜ける。

掛川で折り返し待ちの16:00発の豊橋行普通電車。

ステンレスの車体は今日も走る・・・。

レインボーブリッジの歩道から撮影した風景。東京らしさを感じさせる。

まさに凸型。残念ながら架線が必要な機関車の動態化は困難でしょう。

あと少しで、この場所から「寝台特急」は居なくなる。

空の玄関口・羽田空港を目指す北総7250形。

青空の下、色鮮やかなディーゼルカーが映えます。

工事の進む米子空港迂回路。