磐越西線 喜多方―山都

夕陽を浴びて今日も快調に峠道を駆け上がって来ました。
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夕陽を浴びて今日も快調に峠道を駆け上がって来ました。

秋近し…ススキの季節になってきました。

電車とバスで、さて何台?
人々の歓声と期待を乗せて9222レ倶知安駅定時到着。

暑さ寒さも彼岸まで…専用線にも秋の訪れです。

久しぶりに「なにわ」が加太を越えてやって来ました。
秋晴れの空の下、折り返し運行の準備が行われます。

夕闇の中、高架線をE233系が通過。
コンテナ空車を入換中。

広角で目いっぱいに疾走するイゴナナを撮ってみました。

今では珍しくなった稲干し風景。

昭和33年生まれの古豪が飯田線を行く。
彼岸花と石炭列車。
DE10のPPマヤ検が走りました。

日本の風景には国鉄色が似合います。
特急「とかち」同士の行き違いは見納めです。

びっくりするぐらいの多くのファンが勇姿を撮納めに来ていました。

通い慣れた成田線を走るのも、あと僅か。
飯田線唯一の優等列車。
「若いモンには負けてられまへん」とばかりに駆け抜けてました。

「スパーホワイトアロー」として走る785系はあと数日となりました。

冷水峠に挑む、DE10プッシュプル+マヤ検測車。
北海道でも窓の開く電車は少なくなりました。

小さな体で祝日も働きます。
清流長良川に沿って走り、右に左に風景画変わるたびに何度も鉄橋を渡ります。

JR貨物と秩父鉄道の石炭列車の引継ぎ風景。
運転開始20周年、1600回運転達成おめでとう!

大サロが通る道、コスモスが咲き始めました。

異種2重連となった普通大和西大寺ゆき普通。