芸備線 広島―矢賀

蜘蛛の巣のような架線の下、パンタの代わりに水タンクを載せたキハ48が行く。
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蜘蛛の巣のような架線の下、パンタの代わりに水タンクを載せたキハ48が行く。
検査入場のため、熊本よりカニ24がDE10に牽かれて来ました。

きのくにシーサイド廃車回送。 室内灯の消えた客車はどこか寂しげに駅を去っていきました。

最後の異端者7011Fが今日は空港へ乗り入れ。

道に迷い ひたすら歩いたらすばらしい風景に出会いました。

刈り入れ直前の田圃の中を単行列車が行く。

207系の試運転をキャッチ。
動く事の少ない200型、最近はよく走っていて嬉しいです。

ZとWが陽炎の中で。断面形状の違いが良く判ります。

今日のなは・あかつきは50号機牽引でした。
ひっそりとした真夜中の陸東へ向けて出発です。

気がつけば もうすっかり刈入れの季節です。