鉄道ホビダス

DD13 600番代

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ヤード構内での入換えを主に開発された機関車である。外観はセンターキャブ形状で左右に1基のエンジンを搭載し、1958年から1967年までに基本番代264輌、300番代83輌、500番代18輌、600番代51輌の計416輌が製造された。この600番代は最終グループで主な特徴は重連総括制御方式が採用されている。 '87.5.2 東新潟機関区 P:長岡行夫

2010年7月   

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