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東京モノレール 100形・300形 (私鉄・電車)

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1964年の開業時に登場し、1978年まで使用。された初期の車両である。現在の車両よりもかなり小型で車体長は先頭車でも10mそこそこで、走行装置はボギー台車ではなく2軸車であった。丸妻の先頭車が100形、流線型の先頭車が300形である。先頭車の運転室部分のないタイプの中間車が200形、運転室部分を客室としたタイプの中間車が350形である。これらを3両1ユニットとして1ユニットまたは2ユニットで運用されていた。 '66.4.29 大井競馬場前 P:長谷川武利

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