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2017年3月17日アーカイブ

雪晴れの峠

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釧網本線ではC11が「SL冬の湿原号」で使用されているが、1975年春までは標津線で定期の貨物列車を牽引していた。雪晴れのしばれる朝、標茶を出発した下り貨物列車C11は、ブラスト高く25‰のSカーブの急坂に挑む。 '75.1.31 標津線 標茶ー泉川 P:中川弘一

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