鉄道ホビダス

2017年1月 5日アーカイブ

485系全盛時代

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ボンネット型485系の特急電車は、大都市と地方を高速で結ぶ主役として、当時の花形だった。この列車は、当時の時刻表を見ると、上野を13時20分に出発し、山形に17時53分に到着する「やまばと1号」であった。4時間半の長旅。ホームの人たちは、山形へ転勤する仲間の見送りだろうか。 '72.11.12 東北本線 上野 P:後藤 篤

「はやぶさ」の道

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低い春の日差しを受け「はやぶさ」は西鹿児島を目指します。 '81.3.21 山陽本線 長府―新下関 P:小林慎治

綾部駅

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山陰本線と舞鶴線の分岐である綾部。本屋側3本の荷物線、向い側には11本の貨物線がありいつも賑わっていました。列車左側には駅弁の立ち売り姿が小さく写っています。 '71.5.16 山陰本線 綾部 P:石地康司

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