2013年6月13日
渓谷の汽笛

河原に降りようと道を探しているうち偶然見つけた橋を間近に見渡せる撮影スポット。見たことのない迫力構図の白川橋梁に興奮しました。 '73.8 立野−長陽 P:本荘裕二
投稿者 Yamashita : 2013年6月13日 14:37 | コメント (0)
2013年3月11日
火口原のC12

冬枯れの阿蘇南郷谷を走るC12、お気に入りの写真だったが、30年以上もほったらかしにしていたため、一部変色してしまった。 '74.1.4 阿蘇白川ー高森 P: 衛藤哲也
投稿者 Yamashita : 2013年3月11日 13:10 | コメント (0)
2012年5月 2日
第一白川橋梁

川原から見上げる写真が撮りたくて、温泉旅館の庭を通してもらいました。一発勝負なので立野駅発車の汽笛が聞こえてから緊張しっぱなしでした。 '71.4.17 立野-長陽 P:鈴木博之
投稿者 Yamashita : 2012年5月 2日 12:02 | コメント (0)
2012年5月 1日
さよなら列車

高森線は、混合列車が気動車化されても細々と1往復の貨物が残っていた。それも、新幹線博多開業で廃止となり最後の定期運用に、かわいらしいヘッドマークがつけられたさよなら列車が運転された。 '75.3.9 高森 P:木部智司
投稿者 Yamashita : 2012年5月 1日 14:17 | コメント (0)
2012年4月 5日
朝の立野駅

立野駅に到着した124レは熊本行きの列車に連絡していました。小さく写っているこの列車に乗る夏のセーラー服の女学生が坂を下ってき、ドキドキしたことが思い出されます。 '72.8.8 立野 P:石地康司
投稿者 Yamashita : 2012年4月 5日 12:47 | コメント (0)
2012年3月29日
立野橋梁

ここは立野駅近くの峡谷に架かる鉄橋で南郷谷からの白川を望む雄大な景色が展開する。高森からの混合列車はC12 222〔熊〕の牽引でゆっくりと山影から姿を現した。ボギー貨車が2輌組まれていたので最後の客車まで画面に収めきれなかった。 混126レ 1972.3.29 高森線 立野-長陽 P:小野和俊
投稿者 Yamashita : 2012年3月29日 13:06 | コメント (0)
2011年9月15日
朝の高森線

線路に沿って白川が流れており、真冬で無風の朝に、屏風のような霧が時おり発生する。この霧を背景に撮ろうと何度か通い、ようやくものにできた。 '74.1.3 長陽-立野 P:木村信夫
投稿者 Yamashita : 2011年9月15日 12:53 | コメント (0)
2011年8月 1日
混合列車

貨物輸送をまだまだ鉄道に頼っていた頃の小単位輸送の姿。ニ軸貨車に続くボギーの響きが懐かしい。この機はバック運転時の見通し用に炭水部に小窓が開けられていた。立野発高森行 混126列車 機:C12 222。 '72.3.27 立野-長陽 P:青木一郎
投稿者 Yamashita : 2011年8月 1日 20:41 | コメント (0)


