2006年10月07日
朱に染まった阿波池田の朝 (土讃本線)
山に囲まれた阿波池田駅の朝は早い。小さいながらも分岐駅であるこの駅からは、各方面への始発、二番列車がホームを埋め、アイドリングの音が構内に鳴り響いていた。低いホームが汽車の時代の懐かしい記憶を呼び覚ました。 ’86.8.15 阿波池田 P:田中一弘
投稿者 Yamashita : 2006年10月07日 13:23
山に囲まれた阿波池田駅の朝は早い。小さいながらも分岐駅であるこの駅からは、各方面への始発、二番列車がホームを埋め、アイドリングの音が構内に鳴り響いていた。低いホームが汽車の時代の懐かしい記憶を呼び覚ました。 ’86.8.15 阿波池田 P:田中一弘
投稿者 Yamashita : 2006年10月07日 13:23
