2008年04月04日
DF50の独擅場

交換待ちのために停車中のDF50の客車列車。しばらくしてDF50の貨物列車が姿を見せた。DF50の独擅場であった土讃本線では、このような交換シーンをよく目にしたものだった。 '77.8.8 塩入 P:寺沢秀樹
投稿者 Yamashita : 2008年04月04日 14:49 | コメント (0)
2007年01月30日
夕暮れの交換風景

DF50の全廃が近いということで、四国の友人宅に泊めてもらい、朝から晩までDF50三昧をした時の一枚です。夕暮れの高瀬駅の交換風景ですが、ネガ現像の失敗 (ノーマルを増感してしまった)からガチガチにカタくなつてしまいました。 ’80.8 高瀬 P:芝地 寛
投稿者 Yamashita : 2007年01月30日 15:24 | コメント (0)
2006年11月22日
DF50のトップナンバー

多度津駅の高松寄りにある跨線橋は、架線のない広々とした構内を見渡すことができ、DF50、キハ181系、ヘッドマーク付のキハ58系急行などを撮影するにはおあつらえ向きのポイントであった。次のDF50の客レを待っていると、やって来たのはトップナンバー、幸運の女神が微笑んでくれた一瞬であった。 ’79.5.6 多度津 P:寺沢秀樹
投稿者 Rail Magazine編集部 : 2006年11月22日 19:01 | コメント (0)
2006年10月07日
朱に染まった阿波池田の朝
山に囲まれた阿波池田駅の朝は早い。小さいながらも分岐駅であるこの駅からは、各方面への始発、二番列車がホームを埋め、アイドリングの音が構内に鳴り響いていた。低いホームが汽車の時代の懐かしい記憶を呼び覚ました。 ’86.8.15 阿波池田 P:田中一弘
投稿者 Yamashita : 2006年10月07日 13:23 | コメント (0)
2006年09月21日
急行「あしずり」

高松行の急行「あしずり」が高知駅に到着した。ホームは旅支度を整えた乗客で活気にあふれている。この頃の四国内の都市間輸送はヘッドマークを掲げた急行列車が主役であった。 ’79.8.22 高知 P:寺沢秀樹
投稿者 Yamashita : 2006年09月21日 13:06 | コメント (0)
2006年07月20日
宇和島駅の香り
宇和島駅は行き止まりホームで撮影に適した歩道橋まで完備していて何時間いても飽きない風情のある駅でした、ホームへ進入する気動車の窓からは機関区が見る事が出来 DE10やさまざまな気動車が待機してい通過する際に独特な香りの排気ガスの臭いが車内に漂ってきました。写真のDC急行「うわじま」は今まさに発車する所でこの後、私は排気ガスの「餌食」になってしまいました、この写真を見るとその時の臭いがしてきます。 ’79.6.15 宇和島 P:村瀬 勉
投稿者 Yamashita : 2006年07月20日 12:30 | コメント (0)
2006年01月17日
50系客車 初対面
トップナンバーが牽いて来るのは分かっているものの、「時間があまりない」「だけど駅では撮りたくない」なんてわがままを言いながら地図を眺めていたら、隣の駅との間に伊予鉄道とのオーバークロスがあった。都合がよいことにその近くに「西衣山」という駅もあるではないか。少ししてやって来た客車列車の先頭には、確かにDF50 1の文字が見えるが、何と客車は初めて目にする50系。まだまだ大半が旧型客車を使っている中、ショッキングな一枚となった。 '79.2.22 松山~三津浜 P:矢野登志樹
投稿者 Yamashita : 2006年01月17日 10:57 | コメント (0)
2005年09月29日
DF50トップナンバー
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客223レを牽いて阿波池田に着いた1号機。構内には蒸気時代の給水塔があった。非電化時代の四国はどの駅も架線の無い広い空が印象的だった。 '80.8.26 阿波池田 P:宮村昭男
投稿者 Yamashita : 2005年09月29日 13:32 | コメント (0)
2005年05月09日
四国各線
投稿者 ホビダス : 2005年05月09日 18:21 | コメント (0)


