鉄道ホビダス

2012年8月アーカイブ

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RM MODELS編集部のNゲージ世代のスタッフが贈る「集める、走らせる、ジオラマ作る」という楽しみ方にスポットを当てた新感覚Nゲージマガジン『クラブNゲージ』vol.4が発売となりました。


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▲特集では「電気機関車大集合!」。


特集では「電気機関車大集合!」と題して、峠の補機、特急牽引機、交直流電機、青函トンネルなど、電気機関車を常に必要としてきた場面での歴史とモデルを解説。
そして、機関車には必ずと言ってよいほど必要となる、機回し、推進運転のNゲージでの遊び方を解説します。


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▲特別付録で機関区のペーパークラフト。

電気機関車特集に連動して、特別付録は 機関区のペーパークラフト。なんとTOMIXの複線機関庫の内部ディテールとしても活用できます。

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▲The Side View 横顔シリーズでは「現役国電の横顔」。

連載企画のThe Side View 横顔シリーズでは、現役国電を取り上げます。
国鉄から継承され、現在でもJR西日本管内では現役の103系。その中でも主力として活躍する阪和線。そのバリエーションに富んだ側面を紹介。そして広島地区と並んで115系の最後の楽園といえる新潟地区の各塗装の編成側面を追います。模型の組成の参考にどうぞ!

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▲KATOの新しい踏切システム「自動踏切S」で楽しむ踏切シーン。

各社から発売される最新レール、ストラクチャーで遊ぶ記事ではKATO「自動踏切S」を使って、3複線の組み合わせや、小加工を取り上げます。


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▲シリーズ「旅してNして」。今回は北海道のローカル線を旅して、Nします。

連載シリーズ「旅してNして」はイラストレーターのらいばさんと、ライターのシバタさんが北海道のローカル線、札沼線、留萌本線を旅します。そして製作するのは豊ヶ丘、新十津川、増毛、箸別~増毛の4か所のジオラマ。さてさてどうなることでしょう。


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▲TOMIXの複線コンクリート橋、複線曲弦大トラス橋でいろいろ遊びます。

引き続き、各社から発売される最新レール、ストラクチャーで遊ぶ記事TOMIXの複線コンクリート橋、複線曲弦大トラス橋。実物の例や小加工を紹介、意外なパーツとの組み合わせで、あの、この橋に化けるかも?

他にも興味深い記事が満載! 『クラブNゲージ』Vol.4は1,200 円(税込)。本日(2012年8月31日)より全国の書店や模型店などで発売中です。

購入はこちらへ

NEKO BOOKS 『クラブNゲージ』Vol.4


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ブログをご覧の皆様、残暑お見舞い申し上げます。今回はRM MODELS編集部制作の雑誌ではありませんが、編集部の皆さんから是非にというお言葉をいただいたので、この場を借りて8月31日(金)発売予定の新刊『はたらくクルマ タクシー・建機編』のご案内をいたします。

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『はたらくクルマ』シリーズは建機を中心にトラックやバンなどの商用車の面白さを伝えるムックで、これまでご購読いただいた方もいらしゃるかも知れません。今回は鉄道の駅前とも非常に縁があるタクシーについて多くの記事を展開しており、新旧201台のタクシーを掲載しています。

読者の方からご投稿をいただいた各地、各年代のタクシーを中心に掲載していますが、1970~90年代の懐かしの車種や既に見られなくなってしまったカラーリングなど、資料性が高い写真も多く、レイアウト・ジオラマに地域性や時代の要素を求める方には一読いただく価値はあるかな......とも。レイアウト・ジオラマ制作時、各スケールの市販のミニカーをタクシーに改造するなどの際にはお役に立つかもしれません。記事の詳細はバスブログ「つぎ○とまります」にて

以上、『model cars』編集部トラック・バス編集チームからのお知らせでした。

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NEKO BOOKS内『はたらくクルマ タクシー・建機編』はコチラ!

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ブログ読者の皆様、こんにちは&ご無沙汰してます、(まき)です。
残暑お見舞い申し上げます。
今日は、私の担当する別冊「鉄道車輌ガイドシリーズ」の最新刊ができましたので、お知らせさせてください。

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毎号、特定の形式を取り上げ、モデラー視点のディテール写真や模型カタログ、作品記事で構成して好評をいただいているのが本シリーズです。
今回は、TOMIXの16番製品&Nゲージ製品発売で再びモデラー注目の的となっている「EF63」を取り上げました。

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1962年の1号機落成から、1997年の活躍終了まで、30余年に渡った現役時代に捉えられた貴重な形式写真、ディテール写真を豊富に掲載しました。中にはめったに見られない台車単体など、分解時の写真もあります。

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モデル編では各社模型製品情報、以前発売されたKATO製Nゲージ製品ベースの作品記事を掲載しています。

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収録内容

【プロトタイプ編】
・巻頭グラフ "ヨコカル"の勇者 EF63
・碓氷峠のシェルパ EF63 (三上真太郎)
・徹底解析! EF63 (坂井智孝)
・番号別資料写真集:EF63を観る

【参考資料】
・EF63 形式図

【モデル編】
・EF63モデル製品カタログ
・KATO製Nゲージ製品に実感的な味付けを(牛久保孝一)
・峠の先遣隊EF63 1を作る(鈴木敏史)

すべての「ロクサン」ファンに贈る一冊です!
どうぞ、書店、模型店店頭にてご覧ください。


製品データ
■NEKO MOOK 1817
鉄道車輌ガイド vol.11 碓氷峠のシェルパEF63 ~66.7‰に挑み続けた34年~
B5判正寸 124頁(カラー36頁)
定価:2500円(税込)


8月30日発売!

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以前よりRMMの広告で開店を予告しておりました、Nゲージ専門のレンタルレイアウトショップ「Nパークとだ」が、8月18日にオープンしましたので、紹介いたしましょう。


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全9線の大型レイアウトは、オーナーの渡辺さんが、あの「八王子N広場」の大ファンということで、今回のレイアウトもどことなくN広場に似た雰囲気です。N広場のレイアウトを長方形にして、さらにシーナリーを充実させた感じ、と言えば近いでしょうか。レイアウトの製作は、渡辺さんがすべて一人で行ったというから驚きです。

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9線のレイアウトはどれも特色があり、本線長だけで42m+ターンテーブル+留置線と待避線が6線の9番線や、複線高架で本線長38m、16輌フル編成が停車できるホームを完備した2・6番線など、魅力的なものばかりです。実際に運転して気が付くのは留置線・待避線の多さで、各線に2線以上の留置線があり、車輌の出し入れの手間が軽減されるのは、嬉しい配慮ですね。

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電車での利用の場合、バスへの乗り継ぎが必要になりますが、その場合(ECO割)が適用され、利用料金が15%程度割引されるのはうれしい配慮ですね。詳しくはホームページをご覧ください。駐車場も完備していますので、お車でのご来場ももちろん大歓迎です。
完全予約制なので、事前にメール・電話でご予約をお願いします。


レンタルレイアウト専門店 Nパークとだ

埼玉県戸田市美女木7-19-23
電 話:048-421-5481

【営業日・時間】
平日 12:00~21:00(当日予約最終受付午後4時)
休日 10:00~19:00(当日予約最終受付午後2時)

定休日:毎週金曜、第2・第4火曜日(※祝日は営業)

http://n-parktoda.com/

RM MODELS206号発売!

気づけば8月も残りわずか、皆様いかがお過ごしでしょうか。
RM MODELS 206号(2012年10月号)、21日発売です。

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今月の特集は「荷(ニモ)レの時代 ~国鉄と共に消えた、魅力の郵便・荷物車たち~」。

国鉄民営化前夜の1986年、明治以来の歴史に幕を下ろした荷物列車=「荷レ」。旅客列車に比して地味な存在ではありながら、その迫力ある姿、バラエティ豊かな車輌たちは模型的な魅力たっぷり。近年では模型製品も続々登場し、在りし日の荷レを再現するモデラーも増えてきています。

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ただ消滅後四半世紀を経て、荷物列車に接したことのないファンも多いはず。時代考証や編成の組み方となると、「?」の字が浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
本特集では、EF58の活躍で人気の高かった東海道・山陽本線の荷物列車と、当時活躍した荷物車たちを解説する「昭和50年代の荷物車を見る」、Nゲージ完成品だけで再現できる編成例を紹介する「完成品で楽しむ荷物列車」といったガイドブック的記事から、N&16番の各種荷物列車作品、荷物車を引き立てるアクセサリーに至るまで、荷物列車を遊びつくすための知識や作例を満載。模型ではこれからが楽しい「荷レ」を徹底紹介します。

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▲充実しつつあるNゲージ荷物客車の編成例を、おすすめ牽引機関車とともに紹介。

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▲当時は当たり前すぎて顧みられなかったホームの小道具もモデル化。特定列車を再現した入魂の荷レ作品も見応えがあります。


まだまだあります「今月の見どころ」

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▲第34回 鉄道模型ショウ2012 REPORT
 毎年恒例、東京・松屋銀座で開催される鉄道模型ショウのレポートを今年もお届け。出展各社により新規に発表またはサンプル展示がなされた、注目の発売予定品を紹介します。

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▲ポケットライン解放区 PART-2
 前号に続く、KATO「ポケットライン」シリーズを用いた競作記事の完結編。可愛らしいテイストを生かしたファンシーなもの、マジメに取り組んだセミスケール作品、アッと驚くアイデア賞モノなど、今回も創意工夫にあふれた作品たちが集結。モデラーの遊びゴコロを刺激してくれます。

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▲第2回 D-1グランプリ PART-1
 ブラス工作派を応援するカツミ目黒店による、電機キットを題材とした競作会「D-1グランプリ」。その第2回に寄せられた15点の作品を、2回に分けて掲載します。前編となる今回は5名のモデラーによる7作品をご紹介。作者の皆さんからは作品へのコメントとあわせ、ブラス初心者の方へのメッセージも寄せていただいています。


さらに今月は特別付録として...

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「DCCはじめてガイドブック」が付属します。
久々となる「はじめて」シリーズ別冊付録。今回は近年注目の集まる「DCC(デジタル・コマンド・コントロール)」がテーマとなっています。DCC、誰しもその名を知ってはいても、いざ始めるか!?となると難しそう...と二の足を踏んでしまう人も多いことと思います。

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本冊子ではDCC初心者の立場から、カンタンにDCC対応化が可能なKATOの「DCCフレンドリー」製品を用いての入門を実践・解説。DCCの基本的なしくみ、初心者にオススメの機器紹介、一般的なDCでの運転との違いや注意点など、「はじめてのDCC」への挑戦をサポートいたします。


●RM MODELS 206号
 (2012年10月号=8月21日発売号)
●特別定価1,300円


購入は全国の書店かNEKO BOOKS通信販売にてお願いいたします。

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▲実物のEタンク蒸機もJAM会場中央で展示される。

明日8月17日より東京ビックサイトにて第13回 JAMコンベンション/鉄道模型コンテスト2012開催されます。

編集部の何人かも、機材搬入のため会場に行ってきました。今年は従来の東京ビックサイト西館第4ホールから、東館第4ホールに変わりました。そのため従来のブース配置とはだいぶ変わった印象です。

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▲明日からの開催に向け急ピッチで準備が進められる企業ブース。JAM会場にて。

そしてm、はじめとの試みとしてして会場中央には実物の鉄道聯隊Eタンク蒸機も展示されます。
ナローの軽便機関車とはいえやはり実物は大きく、広い会場内での待ち合わせや集合場所のに抜群のランドマークとなっています。

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▲モデラーズパフォーマンス(MP)の出展エリアも明日への準備の仕上げのの段階を迎えていた。

リアルな情景あり、自動運転方法や、サウンドの組み込みなど、いつもながら感心させられる、モデラーズパフォーマンスでは今回、80近いチームが出展。どのブースも立ち止まってついつい見入ってしまいます。


第13回 国際鉄道模型コンベンション

【日程】  2012年8月17日(金) 12:00~19:00
             18日(土) 10:00~19:00
             19日(日) 10:00~17:00

【会場】  東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東館 第4ホール

【入場券】 大人:2000円、中高生・女性・70歳以上:1000円、小学生以下:無料(保護者同伴)


公式ホームページはこちら

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▲全国高等学校鉄道模型コンテストの会場の様子。100校を数える高校の作品が並べられた。

さて、同じ東京ビッグサイトで開かれる「鉄道模型コンテスト2012」。こちらの会場は西館第3ホールで開催されます。全国高等学校鉄道模型コンテストをメインに100校を数える高校の作品が参加、そのほか16番運転体験コーナー、Nゲージ運転体験コーナー、機関車トーマス乗用鉄道などっこちらは体験型コーナーが盛りだくさん。

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▲「鉄道模型コンテスト2012」会場に出展される日本Nゲージ鉄道模型工業会と鉄道模型振興会のブース。

鉄道模型コンテスト2012

【日程】  2012年8月17日(金) 10:00~18:00
           18日(土) 9:00~17:00


【会場】  東京ビッグサイト(東京国際展示場) 西館 第3ホール

【入場券】 大人:1000円、高校生以下無料(小学生以下保護者同伴)

【主催】全国高等学校鉄道模型コンテスト実行委員会


問い合わせは鉄道模型コンテスト2012公式ホームページ


※ご注意「国際鉄道模型コンベンション」と「鉄道模型コンテスト2012」の会場および入場券は
別です。くれぐれもお間違いの無いようにお願いいたします。

RMモデルズ205号の広告でご案内しております、大阪江坂にオープンした、全く新しいスタイルの鉄道模型店「オンザレイル」。開店直後のショップレポートが、高橋修ライターより届いておりますので紹介しましょう。


7月20日に大阪の北摂にオープンしたオンザレイルは、「買うのもよし」・「作るのもよし」・「遊ぶのもよし」・「集うのもよし」の欲張りコンセプトを掲げてオープンしました。
お店は地下鉄御堂筋線江坂駅南改札口6号出入口から東に進み、消防署を左折した所の3階建てのビルの3階のフロアーにあります。
1階ビル入口には手作り感のある木製看板が出ているので迷うことはありません。エレベーターの扉が開くとそこにはもうお店の入口となっています。
店内の広さは80坪と模型店としてはかなりの面積です。店内は大きく分けて、販売・レンタル工房・レンタルレイアウトの3ブロックに分かれています。


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販売スペースは、車輌はもちろん、ストラクチャー関係の商品が充実しています。鉄道模型は車輌だけではなく、風景ジオラマ・レイアウトを作ればさらに楽しむことができる、という提案で、ここでしか買えない商品(通販専門店製品)も用意されています。


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レンタル工房として用意されている部屋には大型の工作机が12台用意されています。1時間800円で借りる事ができるこのスペースには、模型工作では欠かせない各種電動工具が完備されている他、家庭では難しいエアブラシでの塗装作業ができる塗装ブースも3つ用意されています。またレンタルロッカーも用意されていますので、仕事帰りに手ぶらで来て、このスペースで模型工作後、また手ぶらで帰ることも可能です。


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レンタルレイアウトは3台用意されています。ヨーロッパの風景を再現したもの、餘部鉄橋を再現した田舎風レイアウト、都会の風景を再現したレイアウトで、合計13線があります。料金は1時間700円で、お得な回数券も発売されています。レイアウトだけではなく車輌のレンタルも行われているので、こちらも手ぶらでお店に来て楽しんで帰る事ができます。また平日の夜は照明を落として夜景を楽しむようになっています。


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フリースペースも用意されており、お客様同士のふれあい語り合いだけでも大歓迎だそうです。お子様にも楽しんでもらえるようにプラレールなどの販売もされていますので、ぜひ家族でご来店ください、とマネージャーの大原さんは仰られていました。


オンザレイル 江坂店
〒564-0063
大阪府吹田市江坂町1丁目21-39
土泰第一ビル3F     
TEL : 06-6170-7049
平日  : 13:00~21:00 (定休日 無し)
土日祝 : 10:00~20:00
http://ontherail.jp/


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松屋銀座に8階催物会場にて開催中の「鉄道模型ショウ2012」。

今回はテーマが「地下鉄=東京メトロ」。会場内には"地下鉄もの"の展示物がたくさんあります。

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▲東京の地下の様子をNゲージで再現したレイアウト。

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▲東京メトロの新車1000系をPRするポスターと1/20模型。


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▲KATOのブースで展示中の本誌「RM MODELS 206号」掲載の「フリー塗装で七変化」での作品群。


鉄道模型ショウ2012は6日月曜日までです。詳しくはこちらから。

それではまた~。

☆ネコ・パブリッシング営業部からのお知らせです☆

東京・神田神保町にある「書泉グランデ」は、鉄道やバス、はたらくクルマ系などの乗り物の雑誌・書籍を数多く扱っている書店ですが、このたびバス関連の雑誌・書籍を扱っている5階において、新しい棚が入ったことから『バス・グラッフィク』Vol.1からVol.15までの全点を多面展示で展開(70面一括展示・販売)させていただいております。

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「バックナンバーを買いそびれてしまったので購読したい」という方や「『バスグラフィック』の通巻何号にどういう記事が載っているのか確認したい」という方、「『バスグラフィック』なんて見たこともねーよ」という方も、まずはとにかく「書泉グランデ」にいらっしゃった際は、ぜひ5階のこのコーナーへ一度お立ち寄り下さい。お待ちしております。

◇◇◇店舗情報
書泉グランデ

東京都千代田区神田神保町1-3-2
TEL : 03-3295-0011
FAX : 03-3295-0019

【営業時間】
月 ~ 土 : 10:00~20:00
日・祝日 : 10:00~19:00
年中無休

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『バスグラフィック』Vol.15 発売中

特集記事では「怒涛(どとう)のバスタイム」と題し、実際にバスで旅行したり、バスを運転したり、バスの写真を撮ってみたりして、等身大でバスを楽しみます。一般記事は、名古屋ガイドウェイバス「ゆとりーとライン」の徹底紹介、本誌ライター陣10人が選んだ富士重工製ボディ架装車の紹介など。懐かしのバスアルバムは江ノ島電鉄と北海道函館市を中心にしたバスたちです。NEKO BOOKSからでもご購読いただけます。
「バスブログ」での紹介記事はコチラ!

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