鉄道ホビダス

2007年1月アーカイブ

「みんなでカシノリ」Final

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 こんばんは、(み)です。先週末である1月27日(土)、茨城県内を走る鹿島鉄道(石岡~鉾田間、営業距離27.2km)において乗車イベント「第5回・みんなでカシノリ」が開催されました。今回このイベントに個人的にではありますが参加してまいりましたので、その模様を簡単に綴ってみましょう。

 鹿島鉄道といえば、首都圏の近郊に位置しながらも古典的な気動車が集結し、風光明媚な沿線風景とも相まってファンの人気を集めていましたが、本年3月31日をもって残念ながら廃線となることが決定してしまいました。今回のイベント名となっている「カシノリ」とは、「鹿島鉄道に乗りましょう」の要約で、「みんなで鹿島鉄道を貸し切り、乗車して楽しみましょう」という趣旨のイベントです。鉄道存続を目指した乗車促進運動の一環として鹿島鉄道協力のもと関鉄レールファンCLUBが主催し、2006年4月より今回の2007年1月まで5回にわたり開催されてきましたが、残念ながら本年3月での廃線が決定し、この「カシノリ」も打ち切りを余儀なくされてしまいました。イベント最終回となった当日は事前の予報を覆して快晴となり、100名を超える参加者がその乗り心地を満喫しました。

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▲カシノリ参加者限定の機関区内撮影会。早くも準備されたさよならヘッドマークが涙を誘う。

 参加者は石岡駅に集合し、受付後に機関区構内での撮影会に入ります。そこには撮影用としてキハ714、キハ431、モーターカー、DD902が並べて展示されており、各種ヘッドマークを着脱しながらの撮影会が行なわれていました。また構内では昔の硬券乗車券やダイヤ、竣功図集など各種記念品の販売が行なわれていました。

こんにちは、副編まるはねです。週末を挟みまして3日ぶりにお送りするトミーテック「セールスミーティング」レポートVol.2、今回は「○○コレ」として親しまれているトミーテック・ニューホビー部門の模様をお伝えしましょう。ご存知の通り、これらのアイテムはNゲージと縮尺を合わせた1:150スケールで展開されており、最近新たなるシリーズ名「ジオコレ(ジオラマコレクション)」として括られて更なる発展を目指しています。従来からある、比較的シリアスな鉄道模型のTOMIXに対し、より敷居の低いジオラマ遊びを提唱する「ジオコレ」という位置づけになると思いますが、「ジオコレ」だってコアなファンにとって見逃せないディープさを兼ね備えていますし、合わせて楽しめばダブルで奥行きが深まるという世界となっていますね。当日のトミーテック幹部様の挨拶によりますと、昨年のこの部門の売り上げ向上は劇的なものがあったそうで、まさに戦略が図に当たっているようです! 本日のブログでは、容量及び時間の関係もあって展示された全アイテムをご覧に入れることはできませんが、追々本ブログまたもちろんRMM誌上にてお伝えしていきたいと思います。

まず最初は、3月に発売が予定されている「鉄コレ=鉄道コレクション」の第4弾。今回は17m級旧国とその私鉄譲渡車、さらにその派生車というラインナップで、事業者は国鉄、西武、富士急、弘南、大井川より各2種をラインナップします。展示されたサンプルはその中の4点で、未彩色のためちょっとわかりづらいですが写真手前から国鉄クモニ13(002~016の形態)、富士急モハ7031(旧国鉄クモハ14)、大井川モハ312(旧西武クモハ351の2扉化改造)、国鉄クモハ11(旧モハ50系の形態)となります。う~ん、これは塗り替え・改造用種車の分も含めて相当買い込まないと…。動力装置も専用の17m級用が同時発売となります(第3弾のものと比べて軸距が長く、台車枠も当然異なるタイプ。サンプルはDT10となっています)。


こんにちは、副編まるはねです。今日は私、トミーテック本社にて行なわれました小売店向けの「セールスミーティング」なるものに取材で行って参りました。今後初夏くらいまでの新製品をアピールするイベントで、この会場で発表、もしくは詳細が明らかになるアイテムも多数あり、熱心な小売店の皆さんが大勢参加されていました。今日のブログではその中からTOMIX鉄道模型に関する部分をお伝えすることに致しましょう。「○○コレ」等のコレクションシリーズはまた日を改めて…。なお既に「プラモデルラジコンショウ」などで誌面掲載済のサンプルに関しては割愛させていただきます。

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会場となったトミーテック本社のビル。京成線青砥駅が最寄で、元はタカラの本社所在地。タカラ+トミーの合併に伴って現在は旧トミー系関連会社などが入っているそうです。

富山地方鉄道の車輌・1983年

 こんばんは、(み)です。久しぶりに昔の車輌写真を掘り返すシリーズです。今回は1983年8月に撮影しました富山地方鉄道の電車を紹介します。現在でこそ黄色と緑色の新塗色が幅を利かせる同社ですが、当時はオレンジ系の普通色・青系の急行色・白系の特急色と車種による塗り分けが徹底していました。掲載写真はごく一部の車輌のみですが、いずれも稲荷町車庫にて、現場の方と同行で撮影しています。

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▲富山地方鉄道モハ14710形14713。

 1948(昭和23)年より製造された名鉄の運輸省規格型電車、モ3800形を前身とする車輌です。1968(昭和43)年以降に同系の制御車クハ10形(←ク2800形)も含め16輌が富山地鉄へ入線しました。このグループは急行系車輌と位置づけられ、青色に白帯2本と、国鉄のブルートレインを思わせる塗色に整備されたほか、もともと貫通であった正面の非貫通化や前照灯の2灯化がなされ、さらに昭和末期には白系の特急塗色にも塗られました。形式の14710形は、モーター1つあたりの出力110kwが、馬力換算で147であることからの付番です。

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▲富山地方鉄道クハ10形13。

 前述のように名鉄3800系列の制御車、ク2800形を譲り受けた車輌です。電動車とモーターのない制御車とで大きくケタの違う車番が富山地鉄の特徴でもあります。

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▲富山地方鉄道モハ10020形10025。

 1961(昭和36)年に日本車輌で誕生した高性能車で、当時新製されていた名鉄5500系や長野電鉄2000系と類似した側面デザインが特徴です。1983年時点では当時の特急色と呼ばれるホワイト系の塗色で、この車輌にはよく似合っていました。

こんばんわ。(龍)からお知らせです。

弊社ホビダスwebサイトで「17m旧国トータルキット」の塗装済み板状キットの写真が未公開でしたが、ここで、当ブログ読者の方には、いちはやくご覧に入れましょう。


▲パーツ構成は未塗装キットと同じ物になるが「ブドウ色2号」の塗装済みとなるランナー「A」。


▲こちらは「B」となるランナー。床板、床下機器などのため黒成型となる。



▲そしてもう一枚入るランナー「B」。屋根部分のみグレー塗装済みとなる。

スミマセン説明が足りなかったのですが、塗装済みトータルキットではランナー「B」が床板用と屋根用でそれぞれ1枚ずつ用意され、1輌に付き「A」1枚、「B」2枚のランナーが用意されます。

つまり2輌セットとなる今回の塗装済みトータルキットでは「A」ランナー2枚、「B」ランナー黒2枚、グレーの2枚がセットされます。

未塗装キットでは100号付録同じく1輌付き各1枚の、「A」ランナー2枚、「B」ランナー2枚セットとなります。(もちろん“塗装済み”、“未塗装”それぞれDT11台車、PT13パンタが2輌分入ります)

そんなわけで、

Nゲージ17m旧国トータルキット(未塗装キット)

価格(税込) 3,150 円


Nゲージ17m旧国トータルキット(塗装済キット)

価格(税込) 3,990 円

宜しくお願いいたします。

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4年前にRM MODELS 100号記念付録として話題を呼んだNゲージ17m旧国キット。再販、復活を求める声により今回、RM MODELSとグリーンマックスのコラボレーションによって再登場。

今回の再販では、DT11形台車とPS13形パンタグラフ、そのほか標記ステッカーなどを含めた2輌入りトータルキットと仕様を改め、鶴見線に1996年3月まで存在したクモハ12052、クモハ12053の両雄をそれぞれ製作することも可能になります。

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▲4年前にRM MODELS 100号記念付録として話題を呼んだNゲージ17m旧国キット。今回より、DT11形台車とPS13形パンタグラフ、などを含めた2輌入りトータルキットとなる。


[キット内容]
・本体キット(2輌分/塗装済み及び未塗装)
・トレーラー台車台車(2輌分)
・おもり2個
・塩ビガラス(2輌分)
・パンタグラフ(2輌分)
・説明書
・ステッカー
※動力はキットに含まれません

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▲キットのランナーパーツは以前の記念付録と同様となるが、今回、塗装済み板状キットも用意される。

Nゲージ17m旧国トータルキット(未塗装キット)

価格(税込) 3,150 円

Nゲージ17m旧国トータルキット(塗装済キット)

価格(税込) 3,990 円

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by Hobidas Direct

哀愁の煉瓦高架

 こんばんは、(み)です。本年初登場ですが、何とぞよろしくお願いします。
 さてドイツ・FALLER製の情景素材の一つに、アーチを描いたレンガ造りの高架下商店の壁面部品(Nゲージサイズ)があります。ポポンデッタ秋葉原店にお伺いした際、これを使って有楽町~新橋界隈のガード下商店らしいものを再現できないものか…と思いまして、さっそく入手のうえ現地を歩いてみました。

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▲独FALLER製品(品番:272577)「店があるアーケード」の商品内容一覧。ポポンデッタ価格で2,320円(2007年1月現在)。P:RMM(青柳 明)

 有楽町界隈をはじめとする東京駅付近の高架線は、明治末期から大正にかけてドイツ人技師の指導のもと建設されたと言われ、そのせいかこのドイツ製のレンガ壁パーツでも違和感なく使用できそうです。ただ有楽町界隈に関しては、このアーチの組み方が非常に凝っており、製品のパターンとはやや異なりますが、それでも雰囲気は出せると思います。こうなると凝ってみたいのはむしろガード下に入居するお店の方で、参考用に何枚か写真を撮ってきました。

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煉瓦高架煉瓦高架

煉瓦高架煉瓦高架

煉瓦高架煉瓦高架

煉瓦高架煉瓦高架

※実景写真撮影は(み)、いずれも有楽町~新橋間。2007年1月4日撮影、クリックでポップアップします。

 今回撮り集めた写真を元に、アーチ3連分の側壁を製作してみました。そちらは明日発売予定のRM MODELS 139号に掲載しておりますので、興味のある方はぜひご覧ください。

こんにちは、副編まるはねです。年末年始を挟んで編集作業を行なっておりましたRM MODELS 139号が本日刷り上がりまして、編集部にも納品されました。校正作業等でほとんどのページに目を通しているとはいえ、やはり一冊にまとまった形になると達成感を感じるものです。それに編集部員といえども、広告ページはこのタイミングに初めて目を通すので、「え、ここのメーカー、こんなの出すんだ」とか思わず見入ってしまいます。そういう意味では私たち編集部員、ある一面では一番の愛読者と言えるのかもしれませんね(実際この仕事に就く前は普通に愛読者でしたし)。あ、ちなみに今月の発売日は、日曜日が入る関係でいつもより一日早い20日となりますのでお忘れなく!

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 さて、今月の特集は『情景にこだわる。表現にこだわる。』と題したレイアウト/情景特集。大きく分けて2部構成で、前半では作者のこだわりがよく現れている実際のレイアウト製作例を紹介、後半では我々編集スタッフが“地面こだわり系ショップ”に飛んで話題のグッズをゲット、実際に作例も製作して掲載しています(各人、年末年始休暇をつぶして締切ギリギリまで粘って製作した力作ですので是非ご覧ください!)。

 今日のブログの本題は、特集巻頭でご紹介している松本吉之氏の「リオグランデ・ヨコハマ鉄道」について。このレイアウト、実は一度本誌132号のホビールーム特集にて取り上げておりますが、改めて情景カットを新規に多数撮り下ろし、製作記として掲載しています。

海面に反射する幻想的な夜景シーン。すべての建物には照明が入っている。

(龍)HYPER MODEBLOG 参戦!

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こんにちは、(龍)です。HYPER MODEBLOG管理者として、私も遅ればせながら、参戦いたします。

モデルはアルモデル自由形 BB電キットを使い、東芝製戦時型電機に出来るだけ近づけたいと思います。


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▲側面にはt0.5プラ板で外側に側板を貼り付け・・・その真相は?詳しくは↑写真をクリック!

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こんにちは(龍)です。シリーズホビダス特別企画製品のできるまで「ホビダス鉄道担当者 密着24時」、を密かに気にしている、読者の皆様お待ちどうさまでございます。

前回に続き、今回は販売を担当する弊社ホビダス事業部ホビダスダイレクト課での
会議の様子を紹介しましょう。

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世田谷線散歩

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▲下高井戸の世田谷線発着のプラットホーム。東急の営業エリア最北の駅でもある。

昨日に続き~沿線散歩もの~今日は世田谷線です。
世田谷線には先日(と言っても昨年末ですが)会社の健康診断の帰りにチョット遠回りして乗って来ました。

健康診断と言えば・・・一時。ネコ・パブ~の社長ブログをはじめ、盛んにネタにされたイベント?でして。

そんな時期になると、社内のお年を召した先輩方のバリュウム談義が、ちらほら聞こえて来ます。
「やぁ~バリュウム飲んでる間、ゲップ出ちゃって、もう一杯飲まされたよ」  とか
「あの石膏とヨーグルト混ぜたような食感がね・・・」  とか

「昔しはカップ、めい一杯入っていたけど、最近は少なくなった。それにストロベリーの味が付いてるし」とか言う話を聞く度に バリュウム未経験の私は「うらやまし~」と言う気持ちになります。

まぁブログでの結果コメントとしても、「概ね健康でした」と言うコメントが多かったように思いますね。

確かに深刻な結果であればブログで公表などしないでしょうしね。

しか~し!私(龍)は雑誌編集者と言う立場である以上、常に読者の好奇心を呼び起こし、時には自らのに肉体さえも、実験と挑戦に供さなければならないと・・・。(←髪の毛逆立ってます)


そんな訳で健康診断、事前の注意事項として
●前日、夜9時以降食事は採らないこと、
●飲酒もしないこと
●当日、朝食もとらないこと
との3点が留意点とした注意書きを手渡されましたが、編集部の先輩方にけしかけられ、こらら注意事項は
■前日夜1時以降、たらふく食事。
■親父がビールを進めてきたので躊躇なく飲酒
■当日、朝食は焼き魚などをたらふく食べるに、改められ

いざ、健康診断へ、胃カメラを飲み胃の内容物が映し出した瞬間、
メガネの婦長が「お客さん!あなた自身の健康のためなんですから、この無神経ぶりは何ですか!?」
激怒される“絵”を思い浮かべながら、健康診断の受付を済ますと、若さ故に胃カメラもバリュームもなく、まったく問題も起こらずスルー、30分で診断終了。結果と言えば・・・これまた概ね問題なく。若さってありがたいですね。


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▲そんな訳で世田谷線の話に戻します。 三軒茶屋に到着間際の300系。

江ノ電散歩II

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▲ロケ地で有名な七里ガ浜高校から海岸へ下る坂道。荒れ気味の冬模様の海岸を前に電車が通過する。

(龍)です。昨日に引き続き江ノ電沿線風景をたどる。江ノ電散歩、二回目の今日は腰越から鎌倉に向けて訪ねます。

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▲海岸沿いを走る20形。ここからはしばらく海岸沿いを走ることとなる。

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▲海に一番近い駅・・・そんなことはありませんが、目の前に水平線が広がる鎌倉高校前。この駅も有名ですね。

江ノ電散歩

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▲ドーム状のホームが特徴の藤沢駅。ここから約10kmの小さな旅が始まる。


こんにちは(龍)です。先日ロケハンに江ノ電沿線を歩きました。
意外と近場に住んでいる私ですが、近いと足を運ばないもので、江ノ電に乗るのは何年ぶりになってしまったのでしょう・・・。


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▲藤沢駅は高架駅のため、次の石上までは都会的な風景の中を走る。

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▲石上~柳小路~鵠沼、藤沢を出て最初の交換駅鵠沼で下車をすることに。

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今日、コンビニのレジでお金を財布から出そうとして、握ったお金が、ちょうど735円。払うお金も735円
そんなところに喜びを感じてしまう今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。(龍)です。

昨年末に始まりました「HYPER MODEBLOG」、毎回、プロ・アマにかかわらず、Nゲージモデラーの方々に製作進行状況を投稿してもらう形で進んで来て、早いもので10日ほどを過ぎたところです。

みなさん冬休みに、じっくり製作にはげんだようで、ここへ来てたくさんの投稿をいただいております。
「HYPER MODEBLOG」管理人としては、ありがたき幸せ(泣き)。

そんなわけで、まだ「HYPER MODEBLOG」を見ていない方は上の画像をクリック!
この3連休にあなたもモデリングにチャレンジ!

TNC 30周年記念運転会

あけましておめでとうございます、副編まるはねです。

元日に(龍)が初日の出のめでたい画像をアップしていましたが、正式には本日が当社の仕事初め。本年もRMM徒然ブログをどうかご贔屓に…。

とかなんとかいいつつ、話題は去年のものを引きずっています(苦笑)。RMM138号にてレポートしましたTNC(高槻Nゲージクラブ)の30周年運転会の模様です。実はページが誌面の都合で圧縮されてしまい、半分は白黒ページにもなってしまったので、せっかくのモジュールレイアウトや車輌作品の魅力があまり伝わらなかったのではと思い、本ブログにてフォローさせていただいたという次第。

川端 彰会長によるケーブルカーのあるモジュール。ブラバ製の可動式ケーブルカーは古くからある人気アイテムですが、スムースに動かすにはノウハウも必要とのこと。

関Nでいつもホームレイアウトを持ち込まれている松政捷美氏のモジュール。段差のある地形に有機的に橋上駅舎を組み合わせたダイナミックなものですが、実は近々退役予定。

コーナーモジュールに、独立のミニエンドレスを組み合わせたモジュール。これも川端会長によるもので、見る者を飽きさせないサービス精神が感じられます。

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