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2007年02月05日

アルモデル自由形BB電を東芝戦時型電機に近づける(その2)

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【コメント】

ご無沙汰です。

さて、前回と劇的な変化がなく地味な工作となりますが。

今日はボンネット上部に手摺の差込穴と機械室点検蓋を付けました。

手摺穴はφ0.4のピンバイスで開け、機械室点検蓋はt0.3の透明プラ板を12mm×12mmサイズに切り出しに

縁にリベット(ねじ?)を打ち出しで表現してあります。

このモデル、カバンに入れっぱなしで、会社と家との往復のあいだに、見ての通り「KATOカプラー」が破損。

さらに逆エンドのエンドビームも、モゲ落ち何処かへ紛失。

久しぶりにケースから出して製作続行と思いきや、トホホな状態なのでした。

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2007年02月05日 21:56に投稿されたエントリーのページです。

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