« DD16製作中(その6) | メイン | アルモデル自由形BB電を東芝戦時型電機に近づける(その2) »
【ハンドルネーム】 Hide工場長
【コメント】 サーフェイサー吹きのあと、細かなキズのチェックをし塗装となります。 屋根面だけをマスキングしてエアブラシで「ねずみ色1号」を吹きます。つや消しの、ねずみ色ならなんでもいいでしょう。 屋根は凹凸が多いので吹き残しがないよう注意して吹きます。 検査前の再現であれば、やや暗め。検査後であれば明るめと気を使うものいいでしょう。
投稿者: 龍 日時: 2007年02月04日 13:50
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
2007年02月04日 13:50に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「DD16製作中(その6)」です。
次の投稿は「アルモデル自由形BB電を東芝戦時型電機に近づける(その2)」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。