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2007年01月16日

アルモデル自由形BB電を東芝戦時型電機に近づける。

【ハンドルネーム】


【コメント】

こんにちは、私はアルモデル自由形BB電を元に、東芝戦時型電機を目指します。

アルモデルの自由形電機シリーズは組立てやすさをテーマとしているため、全体的に、あっさりしたディテールで、特にこの凸型BB電は、ツルーンとしていて、機関車好きとしては正直物足りません。
そこで車体に立体感を出すため台枠、エンドビームにエバーグリーンのプラ製、L型アングル材を貼り足し、東芝戦時型電機の側面ではボンネット部よりキャブが突出した形状なので、ここにはt0.5プラ板でキャブの側面にドア、窓を開口して貼り付けます。

コメント (2)

B滝:

東芝の戦時型凸電機をイメージしたモデリング…楽しみです。で、台車はどうする? 東芝オリジナルならば自作は必至。西武→伊豆箱根、越後交通、遠鉄のカマなら電車用でOKだわな。おおっ、楽しみ楽しみ。

(龍):

うぉー台車のことを今から突っ込まれるとは・・・。
東芝戦時型凸電機なら一昔前は、それこそ全国の私鉄(例えば東武、京成、名鉄、南海、三井三池など)いましたが今では現役機って数えるほどなのですよね。

私が撮影したことがあるのが、富山地鉄のデキ14731を稲荷町の車庫で一度だけで、一番状態が良いと思われる伊豆箱根のED32・33や名鉄デキ600は、まだ撮影したことがないのです。製作しておきながらなさけない・・・。

台車は・・・どちらにしようかお楽しみに~。

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2007年01月16日 22:12に投稿されたエントリーのページです。

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